2014年度 新2年生学習ガイダンスのお知らせ

2014年度新2年生の皆様

『学習ガイダンス』が開催されますのでお知らせします.

■日時:4月9日(水)『精密機械製図ガイダンス』終了後

■場所:『精密機械製図ガイダンス』と同じ教室

■対象:精密機械工学科 2年生 全員

■持ち物:成績表及び履修要項を持参すること

以上,必ず出席してください.


2014年度 新3年生学習ガイダンスのお知らせ

2014年度新3年生の皆様

『学習ガイダンス』が開催されますのでお知らせします.

■日時:4月7日(月)『精密機械工学実験ガイダンス』終了後

■場所:『精密機械工学実験ガイダンス』と同じ教室

■対象:精密機械工学科 3年生 全員

■持ち物:成績表及び履修要項を持参すること

以上,必ず出席してください.


2014年度精密機械工学実験ガイダンスのお知らせ

2014年度新3年生の皆様.

『精密機械工学実験』ガイダンスを開催いたします.

■日時:4月7日(月)13時より

■場所:5235号室

■対象:3年生全員 および 上記科目単位未修得の過年度生

■内容:受講注意,班指定,テキスト配布,その他

■注意:欠席および遅刻しないこと.代理出席は認めません.

以上,必ず出席してください.


2013年度精密工学専攻学位授与式(修了式)

学科卒業式に引き続き,精密工学専攻修了式が開催されました.
2013年3月24日(月),15:00~,5334号室
その模様をお伝えします.

 

 

 

 

 

専攻主任の祝辞(大隅先生)

みなさん,修了おめでとうございます。また,ご家族の皆様,本日博士号を取得されました皆様にもお祝い申し上げます。本日,55名の皆さんを博士課程前期課程修了生として,2名の方を後期課程修了生として無事に送り出すことができますことを,精密工学専攻教職員一同も心より喜んでいます。

私は,卒業生に対するメッセージとして,これからの人生を実りあるものとするために,人に頼られる人を目指して欲しいと要望し,そのために3つのアドバイス,向上心を忘れずに勉強を続けること,物事を大局的に把握する目を持つこと,そしていつも人の期待を少しでも上回る努力を心掛けること,をお話いたしました。皆さんにも同じ言葉をお贈りすると共に,この2年間,修士論文研究で研鑽を積んだ皆さんには,更に一歩進んで,社会のリーダーを目指して欲しいと思います。人に使われる人,ルールを守る人ではなく,人を使う側の人,ルールを作る側の人を目指して下さい。

現代は技術進歩とそれに伴う社会の変化が大変目まぐるしく,これまで培った技術や製品があっという間にコモディティ化し,生産現場もどんどんと海外に出て行っています。また,技術進歩に伴うイノベーションで,これまで当たり前にあった製品が突然姿を消すことも珍しくありません。世界最大手のフィルムメーカーコダックはデジカメの出現で倒産しました。また,新興国との競争で,日本の大手家電メーカーがテレビやPC事業から次々と撤退を決めています。皆さんの配属された部署が,ある日突然なくなってしまう,といったこともあり得ない話ではないのです。また,このような事態に直面しなくとも,これからの世界で技術者として活躍を続けようと思えば,環境の変化に対して受け身となるのではなく,仲間と共に,常に変化を先取りして行動することが求められます。つまり,時代を先取りできる人,仲間から信頼される人が必要なのです。

まず,時代を先取りできるためには,本学科の求めるグローバルな視点を,空間的にも時間的にも意識することが重要です。自分の置かれた環境や行っていることが,世界の中でどのような位置付けにあるのか,世界は今後どのように変化していくのか,その中で自分のポジションはどう変化していく可能性があるのか,このような観点を常に持ち,世界情勢を絶えずウォッチしていかなくてはなりません。もし,自分の専門の存在価値が無くなりそうだと感じたら,次にどのような能力が求められるのかを考え,先手を打ってその分野を勉強しておくことが必要です。リンダ,グラットンという人の書いたワーク・シフトという本には,連続スペシャリストという言葉が出てきます。これは,時代と共に変遷していくコアとなる技術を,絶えず自分の専門分野にしていくことが必要である,という意味です。

しかし,今の皆さんには,このことは取り立てて難しいことではないのではないでしょうか。皆さんはこの2年,修士論文の研究を通じて,研究の成果だけではなく,研究のやり方そのものを修得しました。対象が変わっても研究のやり方は変わりません。皆さんはこの2年間で,自分で課題を見つけ,それを研究として設定する能力,課題を解決する能力,その意義と重要性を人にわかりやすく説明する能力を訓練してきました。指導教員からテーマを与えられた人であっても,それを自分の言葉で説明するためは,そのコンセプト,研究の課題設定と手法の妥当性,研究成果の意義を自分のものにすることが必要で,それを考える過程は同じです。これらは2年前に就職し,企業の業務に専念している皆さんの同級生と比べた時に,皆さんの強みとなっているはずです。是非,大学院で身に付けたことを武器として,勉強を続けて欲しいと思います。

また,仲間から信頼される人になるには,責任感,使命感が求められます。よく,リーダーシップのある学生が求められている,という話を耳にすると思いますが,このリーダーシップは使命感から生まれます。課題に直面した時,自分の課題として捉え,自分ならどうするかを考え,そのための行動を起こす,これがリーダーシップのおおもとです。これには,他人の指示を待つのではなく自分で解決しようという主体性,チームとしての課題であれば,仲間を説得するためのコミュニケーション能力と忍耐力,そして行動力が必要です。これらは,課題を解決するのは自分であるという使命感があって初めて可能となります。

私の携わっているロボットの研究を例に挙げれば,東京電力福島原発の事故の際,事故発生当初,アシモのようなロボットがなぜ使えないのか,日本のロボット研究者は何をやっているのか,と非難の声があがりました。しかし,原発の事故を想定したロボットは日本にはありませんでした。原発では事故はあり得ない,という建前を守るため,電力会社が原発事故対応ロボットの必要性を無視してきたのが一因ともされていますが,とにかく,ロボットには産業用をはじめ,家庭用,医療用,宇宙用,レスキュー用,建設用など,膨大な用途があり,原発事故用ロボットという特殊用途をターゲットとした研究者はいませんでした。しかし,多くのロボット研究者は自身の研究対象に関わらず,事故後すぐに一同に会し,研究者ネットワークを利用して世界中から役立ちそうな技術情報を集めてWebに公開し,ロボット系の3学会,更には日本学術会議を通じて,災害に対し使命感を持ってすぐにでも対応する準備のあることを声明として発表しました。

最初に投入されたのは原発用に改良されたアメリカの軍事用ロボットでしたが,その後,原子炉建屋の上層階まで上がり中心的な活躍をしたのは,日本の大学の研究者が開発したQuinceというロボットです。このロボットは,阪神淡路大震災を経験した,当時神戸大学に籍を置いていた数名の教授が中心となって立ち上げたNPO法人,国際レスキューシステム研究機構(IRSという組織が開発した,瓦礫の中の人命救助のためのロボットです。これを,原発事故に役立てて欲しいと改造して持ち込んだことが,最終的な原発の冷温停止にまで繋がりました。今も,多くのロボット研究者が原発の廃炉に向けた作業に,強い使命感を持って協力しています。この活動に加わっている研究者は皆,本当に尊敬に値する方ばかりで,世界的にも高く評価されています。真のリーダーと言えるでしょう。

皆さんも,自分の回りの閉じた世界の仲間にでは無く,広く社会に貢献することを心掛け,使命感,責任感を持って物事に取り組んで下さい。企業で製品を開発する人も,単に会社の利益のためではなく,製品を通じた社会貢献を行うのだという自覚と良心を忘れないことです。その時,評価は後から自ずとついてきます。そしてきっと,お金では得られない満足感,充実感を得ることができるでしょう。

最後になりますが,これからも皆さんの母校である中大精密を忘れず,困ったことがあればいつでも遠慮なく訪ねて下さい。また,外から見た中央大学,精密機械工学科への注文,後輩へのアドバイスなどをお願いできればと思います。

それでは,皆様のこれからの活躍を期待し,ご挨拶とさせていただきます。

本日は,まことにおめでとうございます。

以上


2015年度大学院理工学研究科学内推薦・学内専攻入学試験について

2015年度大学院理工学研究科精密工学専攻の学内推薦・学内専攻入学試験について以下のように連絡します.

■入試要項:中央大学生活協同組合理工店書籍カウンターにて3月15日(土)より1部850円にて販売しています.(理工学部事務室では販売していません)

「教員紹介」及び「大学院ガイド」は3月15日より理工学部事務室大学院担当で配布しています.

■出願期間:2014年4月1日(火)~4月2日(水)18時まで(全専攻)

博士課程前期課程の出願に必要な学部3年次後期までの成績証明書は,4月1日(火)以降,学内に設置されている証明書等自動発行機で発行できます.

■願書提出先:理工学部事務室大学院担当

※出願受け付けは窓口のみとし,郵送では受け付けません.

■試験日:2014年4月5日(土)

※詳細は入試要項にて確認してください.

■学部学生大学院授業科目履修ガイダンス

学内推薦入学試験出願者を対象として,大学院授業科目履修についてのガイダンスを以下のとおり行います.

日時:2014年3月31日(月)10:00~

場所:5534号室

※学内選考入学試験の出願者は対象となりません


2014年度精密工学専攻入学式・懇談会開催のお知らせ

2014年度,新M1,D1の皆様は必ず出席してください.

日時:2014年4月3日(木)15:30~

場所:2221号室(製図室)

次第:・開式

・専攻主任祝辞 辻知章教授

・入学生代表答辞(前期:2名,後期:1名)

・専攻教員紹介

・閉式

・懇談会


2013年度 精密機械工学科卒業式

全体の卒業式後に,各学科に分かれて学科卒業式を行いました.
2013年3月24日(月),14:00~,5333号室

学科主任祝辞(大隅先生)

みなさん、ご卒業おめでとう。また、ご家族の皆様にも、お祝い申し上げます。おめでとうございます。本日、106名の諸君を無事に送り出すことができましたことを、精密機械工学科教職員一同も、心より喜んでいます。

さて、多くの学生諸君にとっては、社会に出るための全ての教育課程が終了し、これまで学校で学んできたことを、いよいよ社会で実践し、給料をもらう身となります。皆さんの中には、自分の力を試すことができるとわくわくしている人、会社でうまくやっていけるのか不安を覚えている人、様々な人がいることと思います。そのような皆さんに、これからの心構えについて、この場を借りてアドバイスをしたいと思います。

 最近は、日本国内だけでなく、世界の情勢が日々目まぐるしく変化し、これから10年後、20年後、我々を取り巻く社会環境がどのように変化しているのか、予測がとても難しい時代となりました。日本を代表する大企業ですら、10年後に存続しているのかどうか、もはや断言はできません。このような時代に常に適応し、活躍を続けていくには、どのようなことを心掛けていけば良いのでしょうか。

英語ができる、コミュニケーション能力が高い、変化に対応できる、など色々な能力が頭に浮かびますが、私からのアドアイスはただひとつ、他人から信頼され、頼られる人になることです。あの人なら大丈夫、あの人に任せておけば安心、という存在になることです。最後は人なのです。そして、そのような人になるために、今日は3つのアドバイスをしたいと思います。1つ目は向上心を持って勉強すること、2つ目に大局的な視野を持つこと、そして3つ目に人の期待を上回ることを目指すことです。

人に信頼されるには、それだけの知識、能力を備えていなくてはなりません。それには、向上心を持って、自ら勉強に取り組む姿勢が何より重要です。常に、昨日までの自分より少しでもレベルアップしようという向上を持ち続けて下さい。特に英語や数学は若いうちが勝負です。まずは自分の専門に対して、周りの誰よりも勉強をし、職場のトップを目指すつもりで勉強して欲しいと思います。皆さんの中には、これまでの勉強を活かして仕事をする、と考えている人もいるかもしれませんが、本当の勉強はこれからです。知識はすぐに古くなっていき、これから勉強したり覚えたりしなくてはならないことの方が遥かにたくさんあります。しかもその時、大学までのような教師は、もはやいません。皆さんの教師は皆さん自身なのです。

しかし臆することはありません。皆さんがこれまで学んできたものは、講義の知識だけではありません。これらを通じて身に着けた勉強のやり方、ものの考え方が、一番の、そして一生の財産なのです。自信を持って取り組んで下さい。

2つめに、大局感、すなわちグローバルな視点で物事をとらえる力についてお話します。これは、様々な決断を行う際に、判断を少しでも的確に行うための根拠を与えてくれる素養です。そしてこれは、本学科が卒業生に身につけて欲しい最も重要な素養でもあります。機械システムの例でいえば、機械の性能を向上させようと部分部分の性能を上げていっても、あるレベル以上には性能が上がらなくなったり、一部分の性能だけを無駄に上げることになったりします。その結果、そのような製品は価格が高くなり、競争力を失ってしまいます。一方、ある時点で機械システム全体を俯瞰すると、部分部分の性能はどうあるべきかが分かり、性能をより向上できたり,無駄を排除することができるのです。そして、このように物事を俯瞰的に捉えることは、機械システムだけでなく、社会のあらゆる場面で必要となります。

しかし残念ながら日本では、大局的な視点で物事を捉えることのできる人は限られ、ほとんどの人は身近なこと、そして目先のことに目を奪われてしまいます。これは万人にことごとく当てはまります。技術者の例を知りたければ、湯之上隆氏の“日本半導体敗戦”という本を読んでみて下さい。日本の技術者たちが何に拘って、その結果韓国や台湾に競争で負けて行ったのかがよく分かります。この他、古くは第2次世界大戦の日本軍から、省庁の縦割り行政による弊害、福島の原発事故で話題になった原子力村など、事例は限りなく挙げることができます。

なぜ、そのように多くの事例があるのかと言えば、実は、ローカルな視点のみからの主張は、全体を俯瞰して見れば明らかにマイナスとなる場合でも、当事者の視点からは当然の正義である場合が多く、組織の中にいるとマイナス面に気づけないのです。中央大学の大先輩で、本学の理事長もされたセブン&アイホールディングス会長鈴木敏文氏の「本当のようなウソを見抜く」という本があります。このタイトル、本当のようなウソ、は正にローカルな論理そのものです。この他、常識を疑え、というたぐいの本は皆同じです。

大局観を養っていくには、対象とするシステムの背景、外側にある世界を常に意識し、そこで自分のやっていることを位置付ける、という訓練が重要です。人間は自分に都合の悪い事実には目を向けようとしないという心理的バイアスを持っています。そのため、絶えず自分への反論を自ら考える習慣を付けないと、大局観はすぐに失われてしまいます。絶えず自分の考えや決断に、批判的な目を忘れないようにして下さい。

また、勉強として、世界経済や政治情勢に関する本やニュース記事を意識して読むことも必要です。私は大学への通勤で、片道50分ほど電車に乗りますが、ほぼ毎日、読書に当てています。以前は論文を読んでいましたが、ここ数年は精密工学会生産自動化専門委員会の委員長を務めており、製造業を取り巻く環境を勉強するため、経済、社会、歴史などのビジネス書を読んでいます。このおかげで、自分のやるべき研究対象そのものを見直すことができ、また、なぜロボットがなかなか産業に成長しないのかが手に取るようにわかってきました。このような視点はロボット研究を続けていても見えてくることはありません。皆さんも空いた時間を有効活用して読書をすれば、スマホでゲームをやっている両隣のライバルにすぐに大差をつけることができます。

最後に、常に人の期待を一歩上回るという努力を心がけて下さい。私はラーメンが好きで、よく本で店を調べて食べに行くのですが、先ごろ行った店の壁に“たのまれごとはためされごと”という言葉が掛かっているのを見つけ、自分がいつも無意識に心掛けてきたことにハッと気が付きました。頼まれたのだからそれだけやればいい、“適当にやっといて”、と言われたからいい加減にやっておく、このような発想をする人は、決して人に頼られる人にはなれません。皆さんも誰かに仕事を頼んだことを想像すれば、すぐに理解できることと思います。これは心掛けひとつで実践できますので、是非肝に銘じて欲しいと思います。

以上、これからも勉強の習慣を続ける、大局観を養う、そして、人の期待を上回る努力をする、この3点を是非これからも心掛けて欲しいと願っています。

最後になりますが、これからも大学時代に得た人間関係を大切にしてください。大学時代の親友は第2の家族のような存在です。また、中央大学は上場企業役員数では全大学中5位、国会議員も4位という全国トップクラスの大学です。そして、社会で活躍する卒業生たちのヒューマンネットワークを一番の財産としています。そのネットワークを十分に活用し、更に、そのネットワークの一員として、大学や後輩へのアドバイスを、これからも是非お願いいたしまして、お祝いの言葉とさせていただきたいと思います。

本日は、おめでとうございました。

以上


2013年度精密工学専攻修士学位授与式の開催

精密工学専攻として、修士学位授与式を下記の日時に実施いたしますので全員の出席をお願い致します。 

集合日時:324() 1445(学科卒業証書授与式後)

場所  :5334号室

内容  :・専攻主任挨拶(大隅教授)・学位記授与

 ・三浦賞表彰

 ・ベストプレゼンテーション表彰

 ・同窓会表彰 他

 なお,16:00より3号館1階ホールで祝賀パーティーが実施されます.


2013年度精密機械工学科卒業証書授与式の開催

精密機械工学科として,卒業証書授与式を下記の日時に実施しますので全員の出席をお願いします.

集合日時:324() 卒業式終了後

場所  :5333号室

内容  :・卒業証書授与

     ・畠山賞授与

     ・同窓会表彰

     ・学科主任祝辞(大隅教授)

なお,16:00より5号館地下食堂で祝賀パーティーが実施されます.


大学院学内推薦入学試験ガイダンスについて

精密工学専攻主任より,学部3年生の諸君へ連絡します.

大学院博士前期課程(修士課程)の学内推薦入学試験(以下,推薦入試)の出願期間は4月1日(火)から2日(水)正午,試験日は4月5日(土)です.

推薦入試のガイダンス(説明会)を下記により開催します.推薦入試の推薦候補となった者(『精密工学専攻学内推薦入試(前期課程)推移船候補者発表・説明会の予告』投稿参照)で大学院精密工学専攻への進学を考える諸君は必ず出席してください.

開催日時:3月12日(水) 13:00~(30分程度)

開催場所:2221号室(製図室)

参考事項

  1. 推薦候補者は,推薦入試の出願をして初めて推薦入試被推薦者となります.
  2. この学内推薦入学試験に合格したものが,他大学の大学院や企業など本精密工学専攻以外に進学,就職する場合,本学(理工キャリア支援課・主任教授・指導教授・就職委員等)では推薦書を一切発行しません.また,就職活動で企業の学校推薦に応募中の者は,出願しても推薦入試は不合格となります
  3. 各研究室には受入定員があります.研究室配属希望調査票を提出してもらいますが,希望研究室に空きがない場合には試験不合格となる場合があります.

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